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  お店紹介
 

一杯のお茶で
Hot” できるひと時を・・・・・。


Cafe  ある

住所 北海道帯広市上清川町東1線144-3(基線36号)
TEL 0155-60-2340
定休日 毎週水曜日・木曜日
営業時間  AM11:30〜PM5:00
E-mail hatsu_k@d5.dion.ne.jp


2012.7.1 札幌から、主人の元同僚、自称「明るいオタク」の伊藤さんが、
オープンして6年もたつのに、やっと帯広にやってきた。
理由は、「HPの写真があまりにもへたくそで、かわいそう!」ということだそうです。(;一_一)
それでいっぱい写真をとって、送ってくれました。
それもちゃんと、サイズを小さくして・・・・!
いや〜〜〜!ありがとう!
でもまだUPしきれてません!ごめん!




2012.7.1 
今年でオープンしてから6年がたち、壁の色も年期が出てきました。^_^;


  

2014.5.21
今年は芝桜がとてもきれいに咲きました。お店は・・・ますます年季が出てきました。
8月で「8周年」になります!




とっても田舎。周りは畑。
毎年、風景が変わるんですよ。
植える作物が毎年違うからなんです。贅沢でしょ?
基線から約300mほど奥に入ります。
外壁の板(その中の断熱材も)は
自分達で張りました。がんばりました!(-"-;A ...




 看板が新しくなりました  
(2012.10.28)
開店当初は、看板もなく立札を立ててのOPENでした。
その後、やっと看板を作ることができ左の看板を道路からの入り口に立てることができました。
・・・が、予算がなくて、帯広方面からしか見えない片面の看板でした。
それでも、たくさんのお客様がこの看板を目印に来てくれたこと感謝しております。
それから6年!この看板には大変お世話になりました。

6年の雨や風、雪に耐えた看板ですが、柱が腐りはじめたため新しい看板を設置しました。
今度の看板は両方向から見える立派な看板になりました。
「cafeある」も7年目を迎え、”変化の時”をまずは看板からです!
これからも「cafeある」をよろしくお願いいたします。
(看板作成:桜風窯の小室先生です。看板を作成したい方、頼んでみたらいかがでしょうか?)
(写真提供;西岡さんよりいただきました)

 
6年間お世話になった看板です。
現在は、お店の敷地の入り口に立てました。
   
新しい看板です。
とっても立派な看板になりました。これで、私自身も見逃さずに家に帰れそう!(^^)/




 今年の大雪で折れてしまった
桜の枝で、
主人が作った椅子です。


5年経っても、このイスは健在です。




あるのポスト!




「とった作業所」の先生が作ってくれた
かんばんです。





庭の天使さんたち。




庭の天使さんたち。




店内に入ると、正面が階段。





店内に入り、
右側が雑貨コーナーです。





天使さんやキャンドルのコーナー。





フラワーエッセンスのコーナー。
(アロマではないですよ!)




オラクルカードやハーブティー、
ヒーリングミュージックのコーナー。





上手に写真が取れませんでした。
天然石のブレスレットや石達のコーナー。





吹き抜けになっている2階からの写真。
本の貸出もしてます。
内装も自分達で塗りました!




階段を上がって、左側にある
クリスタルファウンテン。





階段を上がると、今日のおすすめが書いてあります。
この日の「チョコレートケーキ」は絶品でした。




階段を上がってすぐの席です。
2階は屋根裏部屋のような雰囲気です。




2階でコーヒーやケーキを
食べながらゆっくりしてもらいます。
その片隅の照明たち。








2階部分です。
納屋を改築し、
古い柱をそのままいかしました。
頭をぶつけないように』気をつけて!




2階部分です。
この写真で、伝わるかな〜〜。






2階南側の窓からの景色です。
天気がもっとよければ、ポロシリの山が
キレイです。




2階南側の窓からの景色です。





1階の本の貸出コーナーの
横にあるテーブル。。
ここで、ゆっくり本を選んで
2階でコーヒーを飲みながら
読んでくれるとうれしいな!




1階の雑貨コーナー。
お香とか、
オーガニックのハーブティー、
ヒーリングキャンドル、など
ちょっといいものが


(すみません!私、写真ヘタみたいです!)


あるのひとりごと

あるのひとりごと

”喫茶店”という空間を想うとき
どこか懐かしく
おぼろげな記憶が甦る。
それは友人とのおしゃべりに費やした時間よりも
独りぼんやりとした時間を過ごすための
大切な空間だった。
忙しい時代の流れとともに
静かに過ごせる喫茶店が少なくなってきたと感じる。
どこへ行っても時間はあわただしく
私達をせきたてる。

そんな時、ふと想いだすのは
コーヒーの香りの中に身をゆだねていた懐かしい時間・・・。
いつでも、やさしく包んでくれたあの空間を・・・。

そんな空間をとりもどしたいという一途なおもいから
”ある”をOPENいたしました。

どうぞ
ありのままの自分をお過ごしください。

by ある






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